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新宿飲み会

明日は国家試験。受験生のみんな、あとはやるのみですね。人事を尽くして天命を待つ
いい結果を祈ります。

さて、昨日は新宿飲み会でした。
東京近郊で10数名のOTが集まりました!ありがとう!
飲み会の様子はこちら↓
飲み会

そもそも目的は、作業に焦点を当てたいんだけど諸事情につき色々悩んでしまう。
そんなOTを応援する!お悩み相談をする!っということです。

学生の発表の質疑応答が盛り上がり、押したので少々遅れて到着。
お土産に私のトップダウンの事例の書き方(完成度いまいち)や、ADOCを利用しての文脈の探り方、当院の新人の事例発表の資料などの書類を持参。私のものに関してはみんなにお渡ししました!

悩みは尽きないですね。今思い起こすと、カテゴリーに分けられるなぁと思いました。

クライエント系
①クライエントと協働できない。
②作業に焦点が当てられない
理解系
③多職種から理解が得られない
④同職種から理解が得られない
⑤(上司から理解が得られない)

なるほど。共感できますねぇ。

クライエントとセラピストの関係なんだからクライエントにどんな作業療法を展開するかは担当次第という話もありますが、そんな単純なものでもないですよね。特に理解系は。
解決策は1つではないでしょうけれども、ただ一つ言えることは多職種、同職種といがみ合ってもしょうがないってことですねぇ。また、一つはクライエントのためを思って、結果を残すということも重要と思います。私たちはプロですので、作業を通じて結果を残さないといつも思います。
私論ですが、なんかの機会にめがね流対応策などをまとめたものを話できたらなあと思います。

いろんな対応、解決策があるでしょうが、多勢に無勢の中、細々とやっているその勇気。逆風だらけだと不安になりますし、くじけそうになるかもしれません。そんなとき、くじけてしまわないよう、微力ながら全力で応援します。

従って、定期的に行っていくことにしました。

みんなで作業療法を盛り上げていこう。

次は体調を万全にしていきます!

次は4月27日金曜日、応募締め切りは4月7日までです。実践研究会のメアド(私的利用 笑)までお願いします。
ある程度で人数制限しますね。

今回の参加者は第10回実践研究会にみんな申し込んでいました!ありがとう!
第10回はおかげさまで残り定員30名を切りました!
定員になり次第キャンセル待ちとなりますのでご了承ください。
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