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Enable Occupation Ⅱ 続・作業療法の視点

Enable Occupation Ⅱの日本語版、続・作業療法の視点がようやく発売になりました!

                  ほん

実は先週末からあったのですが、読む気力と時間が無かったので、今朝通勤途中に少し読みました。なかなかの内容のようです。以前の「作業療法の視点」の日本語訳はもう売っていないのかな?
                ほんです
私は持っています!
私がよく利用したOPPM等はCPPFなどに変わった事は知っていましたが、今いち新しいモデルをよく知らないので、使っていませんでした。
これはひょっとしてICIDHを利用して、ICFを使わないということと同じことなのか!? まあ、未だにICIDHという人はいないでしょうが。。
まあ、読み込んで理解したいと思います。できるかな?
特にタウンゼント氏は今年度のOT学会でもいらっしゃいます。Occupational Injusticeの話をされるとおもいますが、その事もこの本には載ってそうです。
大学教育出版 3,800円 アマゾンから購入できますよ! って宣伝みたいになっている。。。まあ、気になる人や作業に焦点を当てたい人はどうぞ~

私はモデルモデルといいますが、別にも出るなんて知らなくてもいい!とも少し思っています。モデルを知らなくても素晴らしい作業療法を展開している人はたくさんいらっしゃいます。一つ言える事はやはり、素晴らしい作業療法には作業が関連しており、作業を出来るようにすることにも関連していることが多い様に思います。これこそ、今回紹介した本、Enable Occupationなんでしょうね。ここには私も大共感!

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