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    - 2011-11-22 22:53
  • uenoさんへ

    コメントありがとうございます!返信が遅くなり大変申し訳ありません。

    コメント非公開なので、多くを語れませんが、ニードを聞いてやるだけでは専門職でないと上司に言われちゃうとのこと。まあ、クライエントの話を聞くまま専門家が何も言わないと思っているんでしょう。

    ニードとはある意味「夢」。実現するためにどうすればいいのか、OTという専門職の視点から、一緒に歩いて(支援して)行くという立派な専門性があると思います。

    uenoさんも引き続き、クラエントといいOTやっていってくださいね!
    また遊びに来てください!

    めがね 2011-11-26 21:55
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結局は自分次第

CL中心の作業療法の反響が大きいです。本当にありがとうございます。

正確に表現すると、作業に焦点を当てたOTへの反響です。
機能重視にしろ、そのOTはクライエントのことを考えていると思います。

作業に焦点を当てる。簡単そうで難しそうで実は簡単かもしれない。

上司に反対される。同僚のOTから冷ややかに見られる。クライエントがマッサージを期待する。

目の前のクライエントとOTを展開し、幸せに向かっていく協働をするのは誰か?

クライエントが真に期待する幸せが目の前にあるのに、上司に反対されるから辞めるのか?
マッサージ師がいるのに、マッサージのみをやって自分を偽って感謝されて満足するふりをするのか?
本当は理想を追求したいのに、現状から飛び出せない自分。

誰が何と言おうと、クライエントとともに歩み、結果を出せばいい。そこにはリスクも責任ももちろんついて来る。

でも恐れずにマンネリ化しそうなリハを打開するために一歩踏み出すには。
自分の勇気。

どこに行っても一緒。

やれる人はやるし、やれない人は流される。

一緒にやってみませんか?幸せの共有。

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    - 2011-11-22 22:53
  • uenoさんへ

    コメントありがとうございます!返信が遅くなり大変申し訳ありません。

    コメント非公開なので、多くを語れませんが、ニードを聞いてやるだけでは専門職でないと上司に言われちゃうとのこと。まあ、クライエントの話を聞くまま専門家が何も言わないと思っているんでしょう。

    ニードとはある意味「夢」。実現するためにどうすればいいのか、OTという専門職の視点から、一緒に歩いて(支援して)行くという立派な専門性があると思います。

    uenoさんも引き続き、クラエントといいOTやっていってくださいね!
    また遊びに来てください!

    めがね 2011-11-26 21:55
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